繋靭帯脚炎
Suspensory Ligament Branch Desmitis
概要
繋靭帯脚部の損傷。球節部の腫脹・跛行。
臨床徴候
腱が腫れている
球節(くるぶし付近)が腫れている
前脚をかばって歩く(前肢跛行)
後脚をかばって歩く(後肢跛行)
脚を曲げた後に跛行が出る
推奨検査(優先順)
1
超音波検査
Ultrasound
2
MRI
MRI
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